森町にあるこちらの住宅は、外観をシックなモノトーンに仕上げ、内装を白でまとめた注文住宅。SW工法を採用し、温かい住空間に。リビングにある鉄骨の階段がトレードマークです。
こちらは函館市にあるSW工法を採用した事例。落ち着いたカラーリングで飽きのこない内装に仕上げています。リビングには大きな窓を設置し、光をたっぷり取り込むことができます。
函館市にあるアーキトレーヴは、住む人の健康を考えた、身体に優しい健康住宅を提案する住宅会社。漆喰や熟成木材、清活畳などの健康素材をふんだんに使った、癒しの住空間づくりを得意としています。和風から洋風、北欧など、幅広いデザインの住宅になじむようトータルプロデュースを行ってくれます。
信頼できる地元の工務店を目指し、熟練の自社職人による丁寧な家づくりを行っているのが特徴。基礎工事から施工現場の写真をDVDとアルバムに収めて各家庭へ贈呈しています。また、引き渡し後のアフターフォローにも力をいれており、万が一の場合も迅速に対応。末永いお付き合いができる住宅会社です。
入居前までは漆喰の効果に対して半信半疑な部分があったのですが、社長の言うとおり漆喰の効果を実感し感動しました。入居後、衣類から「いい木のにおいがする」と職場の人に言われました。
参照元:アーキトレーヴ公式HP(http://architrave.info/voice/details.php?post=2866)
実際に住んでからは、お線香や焼き肉、焼き魚など換気をしなくてもにおいは消えてしまい、全く気になりません。家全体が漆喰の壁の白さと床の自然な木の色に包まれて、明るい雰囲気でとてもリラックスできます。
参照元:アーキトレーヴ公式HP(http://architrave.info/voice/details.php?post=2851)
アーキトレーヴの家づくりは、断熱ではなく遮熱を考えたリフレクト工法を採用しています。
このリフレクト工法は、リフレクティックスといわれる宇宙産業にも使用される高性能熱遮断シートで、7層にもおよぶ構造でできたもの。夏の暑さや冬の寒さ対策はもちろん、結露やカビの予防にも効果を発揮し、省エネに貢献。断熱材に比べて熱を反射する性質が高く、魔法瓶のような状態で家を丸ごと包みます。
そのほか、高性能スーパーウォール工法を採用した家づくりにも対応。SW工法は熱を伝えにくい硬質ウレタンフォームを使用し、外気に左右されにくく保温性の高い家に仕上げる次世代省エネ対応住宅。この優れた断熱性・気密性により、一年中快適な室内温度を保ってくれます。
省エネ住宅を断熱性・気密性を表す
HEAT20・UA値・C値とは?
| 所在地 | 北海道函館市石川町318番地18 |
|---|---|
| 営業時間 | 記載なし |
| 定休日 | 記載なし |
| 電話番号 | 0138-34-7717 |
| 公式HP | http://architrave.info |

省エネ機能例:セルロースファイバー+外貼り断熱材併用工法

省エネ機能例:木質パネル接着工法+HEMS

省エネ機能例:全館空調システム+スーパーウォール工法
2022年1月時点で「函館 省エネ住宅」で検索して公式サイトが表示される上位20社をピックアップ。
UA値を公式HPで公表している会社の中から熱交換換気システム、トリプルサッシ、土地探しが可能な3社選定しました。
辻木材株式会社 UA値0.23(石川モデルハウス)HPに記載、全棟が高気密高断熱仕様UA値0.28(標準仕様)と明記有り。創業100年以上。
参照元URL:辻木材公式HP(https://www.lime-h.co.jp/modelhouse/post-1.shtml)
ミサワホーム北海道 UA値0.39(高断熱仕様) 1999年度の日経地球研究大賞を業界で初めて受賞。
参照元URL:ミサワホーム公式HP(https://www.misawa.co.jp/kodate/kodawari/energy/)
ハウジング・コバヤシ UA値0.24 全館空調「YUCACOシステム」を採用。